終了しました! 冬休みびっくり実験ショー2020 »
“もの”をあたためたり混ぜたりするとどう変わる?
内 容: 加熱、混合、燃焼で、“もの”はどのように変わるか、実験ショーで確かめます。
①ものを暖めたらどうなる?
②2種類の液体を混ぜたら体積はどうなる?
③「ものが燃える」とはどういうこと?
追記
「冬休みびっくり実験ショー2020」の様子
参加してくださったみなさん、どうもありがとうございました。
また来年の「冬休みサイエンスショー」にご期待ください。
内 容: 加熱、混合、燃焼で、“もの”はどのように変わるか、実験ショーで確かめます。
①ものを暖めたらどうなる?
②2種類の液体を混ぜたら体積はどうなる?
③「ものが燃える」とはどういうこと?
追記
「冬休みびっくり実験ショー2020」の様子
参加してくださったみなさん、どうもありがとうございました。
また来年の「冬休みサイエンスショー」にご期待ください。
「地震の揺れをどうやってはかるの?~ペットボトルで地震計を作ってみよう~」
講 師:花田 英夫 さん
(イーハトーブ サイエンススクール リーダー)
日 時:2019年12月22日(日)14:30~15:30
会 場:奥州宇宙遊学館セミナー室
対 象:小学生以上(低学年は保護者同伴でお願いします)
定 員:20名(要申込・先着順)
参加費:100円(材料代)
*別途入館料(大人200円・小人100円)がかかります。
追記
2019年12月サンデースクールの様子
参加して下さったみなさん、どうもありがとうございました。
次回のサンデースクールは、1月26日(日)14:30~
「静電気ってどういうもの?」です。
詳しくはイベント情報をご覧ください。
ありがとうございます。来館者数20万人達成!
2008年(平成20年)の開館より、大勢のお客さまにご来館いただいておりますが、この度、2019年(令和元年)12月8日(日)に累計入館者数20万人を達成いたしました。記念すべき20万人目のお客様は、市内からお越しの池田崇大くん(常磐小2年)で、大江昌嗣理事長から記念品が贈呈されました。記念セレモニーでは小沢昌記市長も駆け付けていただき、ご祝辞をいただきました。
日 程: 2019年12月14日 (土) 18時30分~20時30分
(いつもより30分早く始まります)
場 所: 奥州宇宙遊学館2階セミナー室(第1部)
玄関前広場(第2部)
参加料: 無料
※ 曇天の場合には、プログラムを変更することがございます。
※ 星空観望会は外で行います。
※ お車でお越しの方は天文台西側駐車場をご利用ください。
◆第1部◆
キラキラ★クリスマスコンサート
演奏:ポラーノ室内合奏団
◆第2部◆
星空観望会
「見つけよう北十字」
隣の国立天文台水沢VLBI観測所では、120周年を記念して、木村榮博士も観測を行った旧眼視天頂儀室の室内公開を行っています(11月30日から12月22日、午前9時から午後4時、晴天時のみ)。観望会の12月14日は夜まで公開しているそうです。この機会に是非どうぞ。
追記
2019年12月星空観望会の様子
参加して下さったみなさん、素敵な演奏を披露してくださったポラーノ室内合奏団のみなさん、
どうもありがとうございました。
なお、第2部の星空観望会は強風のため残念ながら望遠鏡を設置できませんでした。
来月の星空観望会は年1月11日(土)19時から行います。
詳しくはイベント情報をご覧ください。
「国立天文台となって32年
~緯度観測所の遺産と最先端の科学の融合~」
国立天文台水沢VLBI観測所で行っている最先端の観測研究の多くは、緯度観測所で始まった国際共同観測、地球回転研究等が基礎となっています。それらの歴史をやさしく紐解きます。
追記
サイエンスカフェpage.52の様子
参加してくださったみなさん、どうもありがとうございました。
次回のサイエンスカフェは2月16日(日)に開催します。
詳細は後ほどイベント情報をご覧ください。
手作りのオリジナルバックに挑戦してみませんか?
「ほっこりクラフトワークショップ
ー 型抜きスタンプでオリジナルバッグを作ろう!」を開催します。
日 時: 2019年12月2日 (月) 10時~12時
会 場: 奥州宇宙遊学館2階セミナー室
講 師: 瀬川 はるひ さん(Café & Gallery 1231店)
参加費: Sサイズ(30cm×20cm) 1,100円
Mサイズ(35cm×36cm) 1,500円
お申し込みの際にサイズをお選びください。
定 員: Sサイズ・Mサイズ、それぞれ10名づつ、計20名
内 容: みなさんがそれぞれ作った型を既成のトートバックにのせ、ステンシルで色付けします。
講師の先生がデザインした型も用意しています。
持ち物: エプロン
追記
クラフトワークショップ2019の様子
参加してくださったみなさん、どうもありがとうございました。
来年も楽しみにしていてくださいね!
ワークショップ 「自動運転で動く車のしくみ」
LEGO社のロボット「EV3」を使い、自動運転の仕組みをテーマとしたプログラミング体験を通して、物事を筋道立てて考えて問題を解決する能力を養います。さらに、今後広がっていく自動運転の未来についても考えます。
内容は、タブレットで自動運転の操作をプログラミングして、命令をロボット車に送り、コースで走らせてみます。
本ワークショップは、日本科学未来館がこれまで開発・実施してきた実験教室のノウハウや、ビー・エム・ダブリュー株式会社の自動運転に関する技術や知識が活かされています。
日 時: 2019年12月1日(日)9:30~15:30
場 所: 奥州宇宙遊学館2階セミナー室
定 員: 8組16人(子どもは小学4年生以上~。友達同士可)
参加費: 無料(要事前申込)
※ 別途入館料(小人100円・大人200円)が必要になります。
※ お昼の休み時間を1時間取りますので、お弁当をご持参ください。
※ 使用した機器(EV3ロボット、タブレット)の持ち帰りはできません。
主催: 奥州宇宙遊学館 協力: 全国科学館連携協議会
協賛: ビー・エム・ダブリュー株式会社 企画・制作: 日本科学未来館
追記
第4回ワークショップ 「自動運転で動く車のしくみ」の様子
今回は13名の参加でした。
参加してくださったみなさん、どうもありがとうございました。
来年度も同じ内容のワークショップを行う予定です。