2017年7月の記事一覧 記事一覧

2017年8月星空観望会 »

 

日 時: 8月12日(土) 18:30~20:30
(いつもより早く始まります)

場 所: 奥州宇宙遊学館2Fセミナー室・玄関前広場

参加費: 無料

※ 曇天の場合には、プログラムを変更する場合があります

※ 観望会は屋外で行いますので、虫よけ対策などなさって
きてください

※ 流星群観察のための敷物をお持ちください

 

★画像をクリックすると大きく表示されます★

 

◆ 第1部 ◆

「サマーコンサート」

演奏:ポラーノ室内合奏団

<プログラム>

弦楽四重奏13番「ロザムンデ」よりアンダンテ    シューベルト

弦楽のための協奏曲  RV 121                            ヴィバルディ

弦楽四重奏 2番 より メヌエット                        シューベルト

弦楽のための協奏曲 RV 151                             ヴィバルディ

~皆んなで歌いましょう「夏の歌」~

「夏は来ぬ」

「海」

「浜辺の歌」

 

◆ 第2部 ◆

「星空観望会」

見つけてみよう!ペルセウス座流星群

流星群は寝転んで見ます!敷物を忘れずに!

 

夏休みワークショップ2017 ガリレオ望遠鏡を作ってみよう! »

夏休みワークショップ
ガリレオ望遠鏡を作ってみよう! 

かんたんに作れて、月のもようも見えるかも!な
ガリレオ望遠鏡をきみもいっしょに作ってみよう!

 

日 時: 2017年7月30日(日) 14:30~16:30

場 所: 奥州宇宙遊学館2階セミナー室

定 員: 20名(要申込・先着順)

参加費: 400円(材料代)

※ 別途入館料(大人200円・小人100円)が必要となります

※ 小学校低学年以下のお子様は保護者同伴でお願いします

 

第11回Z星研究調査隊 開催のお知らせ »

Z星研究調査隊は、岩手県内をはじめとする東北各県の
高校生を対象に行う国立天文台水沢VLBI観測所 VERA
水沢局20m電波望遠鏡を用いた電波観測による天文学
研究体験です。

日  程: 2017年8月4日(金)~6日(日)

会  場: 国立天文台水沢VLBI観測所

応募締切: 募集終了

 

詳しくは

★第11回Z星研究調査隊ウェブサイト

 

2017年7月サンデースクール »

「ピカピカ光る“電気工作”」

講師: 小野寺 喜美男 先生
(イーハトーブサイエンススクールリーダー)

 

日 時: 2017年7月23日(日) 14:30~15:30

場 所: 奥州宇宙遊学館2階セミナー室

対 象: 小学生(低学年は保護者同伴でお願いいたします)

定 員: 20名(要申込・先着順)

参加費: 600円(材料代)
※ 別途入館料(大人200円・小人100円)が必要となります

 

 

使うのはこれ!

赤い線と青い線がつながれているね・・・。

ピンの先みたいなところが光るみたいだけど、

線のつなぎ方で光り方が変わるんだって!

でも、テキトーに線をつなげたって

光らないらしいぞ!

 

男の子も女の子も、
たくさん参加してくれるかな?

この道具なら、ハンダづけをしなくも簡単に組み立てられるんだって☆

先生が電気回路の仕組みを分かりやすく教えてくれるよ!みんなで楽しく実験してみよう!

終了しました!2017年7月星空観望会 »

 

日 時: 7月8日(土) 19:00~20:30

場 所: 奥州宇宙遊学館2Fセミナー室・玄関前広場

参加費: 無料

※ 曇天の場合には、プログラムを変更する場合があります

※ 観望会は屋外で行いますので、虫よけ対策などなさって
きてください

 

★画像をクリックすると大きく表示されます★

 

 

 

◆第1部◆

「七夕と暦の話」

 お話: 新田 高行 さん(NPO法人イーハトーブ宇宙実践センター会員)

 

◆第2部◆

星空観望会

七夕の次の日の夜!何が見えるかな?


7月星空観望会の様子

お天気もよく、たくさんの方に来て頂きました

旧暦の七夕だと、織姫と彦星は天頂近くにあり、 月も半月の形をしているので、よりロマンチックに…? 

夏と春の大三角、月、土星、木星、北斗七星と盛りだくさん

参加してくださったみなさん、どうもありがとうございました!

次回の「星空観望会」は8月12日(土)18:30~です。(いつもより30分早く始まります)

詳細はイベント情報にて、後程お知らせします。

終了しました!平成29年度体験学習「紙って何者?」第2回 »

「紙って何者?」~紙の正体を探ろう!~

第2回 「和紙はどうやって作るの?」
―地元でつくられる和紙の歴史と作り方を学ぶ―

東山和紙製造元 紙すき館 にて

東山町のげいび渓の近くにあります

厚さの加減がむずかしいかも?

実は、和紙絵を作っているんです

約800年の伝統があるそうです

カミちゃんのお家に飾れるほどの、美しい作品ができました!

参加してくださったみなさん、どうもありがとうございました。

第2回「和紙の材料をくわしく調べてみよう」―長い間、変わることなく使われている理由を探る―は、
7月29日(土)開催です。